繁華街にはとんでもない高級車がいっぱい走っている

いつも都心に買い物に出たりすると、街を走っている驚くような値段の高級車の多さにびっくりしてしまいます。
メルセデス・ベンツに、アウディ、ポルシェ、ジャガーやBMWなど、まるでモーターショーに行っているかのようです。
それもエントリーモデルなどではなく、ぴっかぴかのフラッグシップ・モデルだったりするので恐れ入ってしまいます。
もともと都内で車を所有したりする人というのは、駐車場の料金も高いだろうし、それなりにお金に余裕がある人たちなのでしょう。
ガソリン代や自動車税、自動車の保険料や車検の費用などを気にしているような人には、到底買えるような値段ではありません。
どんな仕事をして、どのくらいの収入があればそんな車を買えるのか、ちょっと話を聞いてみたいものです。
それにしても、1000万円を超える車が連なっているところを見ると、本当に住む世界が違っているのではないかと思えてしまいます。
私なんかは、10万円のロードバイクを買うのでさえかなりの決心がいるので、そんな高級車を買うなんて想像できません。
あまりにも当たり前のように街中を走っているが、車と言うよりもお金に見えてしまって仕方ありませんでした。急用 お金が必要